~について、~に関して

When it comes to golf, our school is strong. In golf, our school is strong. pertaining to,

In terms of… ~の観点から As for golf, … talking about …

about golf, regarding golf, この2つ、こういう言い方はあまりしない (regardingは会話の最初だけに使う。話が始まったら途中で使うことはない。別のトピックに移る時には使える) concerning golf, with respect to golf, as to ~に関しては カルメラ曰く、 When it comes to golf を一番よく使う (このitはトピックを指す) with respect […]

~と言われている

「納豆はがんを予防すると言われています。」を英語で

 

今回は「納豆はがんを予防する」を英語にするときの注意点です。

 

まず英語で「~と言われている」は、

It is said that ~.

という構文になります。

 

それでは「納豆はがんを予防すると言われています。」を英語にしてみましょう。

It is said that natto prevents cancer.

 

上記の文でも通じるのですが、実はある単語を1つ加えるとベターな英文になります。

 

その単語は「can」です。

修正した英文は以下のようになります。

 

It is said that natto can prevents cancer.

納豆が癌を予防するというのは、確実な証拠がないし、絶対に癌にならないわけではないので、「can」をつけるのがよいでしょう。

 

単純な文で比べてみます。

It prevents cancer.

It can prevent cancer.

 

形容詞1つで表すならば

前者はcertain

後者はlikely ということです。

 

何か宣伝するときなど、この「can」をいれないと、商品トラブルになることもあるようなので、注意が必要です。

 

~すればいいんだよ

「~すればいいんだよ。」は英語で「All you have to do is ~」 という表現を使います。

例文です。

All you have to do is study English. (英語を勉強すればいいんだよ。)

All you have to do is read the book. (本を読めばいいんだよ。)

自分に対して「~すればいいんだな」と言う場合は、

All I have to do is microwave it. (電子レンジで温めればいいんだな。)

のようになります。

なお、昔はisの後に「to」が入れてましたが、今は入れないそうです。

All you have to do is (to) […]

形状 英単語 違い

shape 外形、輪郭、姿、形、影 figure 形、形状、形態、外観、体つき、体形 geometry (表面の)形状 dimension 寸法、大きさ、面積、体積

circle 円、円周、軌道、循環 sphere 球、球体 [sfi’ər] hemisphere 半球(体)[he’misfi`ər] square 四角、正方形 rectangle 長方形、矩形 triangular 三角の、三角形の[traiæ’ŋgjələr] solid 立体、固体、中身の詰まった cube 立方体 cubic 立体の、三次の、3乗の、体積の parallel 平行線、平行面、平行な、緯度線 (latitude 緯度、longitude 経度) vertical 縦の、垂直な、垂直線、天地方向の horizontal 水平な、水平線の

angle 角度 corner 角、隅、端、へり circumference 外周、周囲、円周 [sərkʌ’mfərəns] radius 半径 [re’idiəs] diameter 直径 [daiæ’mətər] center point 中心点 area 面積 […]

性格をあらわす単語(2)

いばり散らす bossy 物静かな quiet どん欲な greedy 怠惰な lazy 忍耐強い patient 耐えられない impatient 軽率な thoughtless 親切な friendly 友好的でない unfriendly 楽しみが好きな funloving うぬぼれの強い vain 親切な kind 不親切な unkind 欲のない unambitious 無礼な impolite 礼儀正しい polite ずうずうしい immodest 断固とした decisive 熱心でない unenthusiastic 情け容赦のない ungenerous 頭のよい intelligent 愚かな unintelligent 感受性の鈍い insensitive 利己的でない unselfish 不注意な careless 話し好きな talkative 社交的な gregarious 如才ない、外交の […]

性格をあらわす単語(1)

楽観的な optimistic 悲観的な pessimistic 熱狂的な enthusiastic 自信のある confident 独立心の強い independent 忍耐強い patient 注意深い careful 勇敢な brave 魅力的な charming, attractive 良識がある sensible 思いやりのある warm-hearted, considerate 独創力のある creative 気だてのよい good-natured 気むずかしい bad-tempered 穏やかな good-natured 気前のよい generous 寛大な generous 賢い clever 野心的な ambitious 引っ込み思案の shy 勤勉な hardworking, diligent わがままな selfish 控えめな modest 社交的な outgoing 内気な shy 競争好きな competitive […]

終わる end, finish, be over, complete, finalize 違い

◆ end : 終わる、終わらせる 継続状態にあるものが最終的に終わりになることで、 finish のように運動性を表すことはなく、 活動状態の終了した時点にのみ、焦点が当てられます。

終わるものとしては、何らかの「出来事」や「一定の期間」などがきます。 物語や映画の終わり、戦争や時代の終わりなども end です。 英会話のCDなどにおいても「これで第1課の終わりです」などは、 This is the end of Lesson1. となっています。 初めから終わりまでは、from beginning to end です。

The free trial period will end on June 2nd. 無料お試し期間は、6月2日までです。

◆ finish : 終わる、終わらせる 突然始まった動作や運動が最終的にその目的を達成し、終了状態になること。 つまり今まで行っていたことを、終わらせることが finish の基本です。 マラソンのスターティングラインを出発して、最終的にたどり着くゴールが フィニッシュです。

Have you already finished your homework […]

話せるように成り得ない英会話スクールとは?

「いつかは流暢に話せるように」と希望を持ち通う英会話スクール。しかし、その希望が現実になることは無いのに通い続けている人がたくさんおります。英会話スクール自身は気付いているはずだが、彼らも商売だから絶対に言わない落とし穴があります。

 

その内容をこれから説明しますが、まず皆さんは、英語を流暢に話せるようになるまでには、何時間くらい会話の練習をしたらなれると思われますか?

勿論、勉強方法や個人の能力によって差がありますが、一般的には、少なくとも1,000時間とか2,000時間というレベルの時間を費やさないと流暢に話せるようにはならないと言われております。

とすると、

1時間 5,000円のマンツーマンレッスンの学校があるとします。グループレッスンであれば 1時間 2,000円くらいのリーズナブルなコースもあります。

 

ここで、あなたは1ヶ月分の月謝はいくらまで払えますか?

もし、1万円だとしたら、1ヶ月に2,000円のグループレッスンが5回受けられますので、1,000時間を達成するには、200ヶ月 = 16年8ヶ月もの長期の期間がかかることになります。

では逆に、どれ位の期間で話せるようになるなら途中で脱落することなく続けることが出来そうですか?

もし、3年と仮定しますと、1,000時間 ÷ 36ヶ月 = 1ヶ月に27.78時間のレッスンを受ける必要があります。

そして、その場合の月謝は 55,555円となります。

これは最低ラインで見積もっての計算ですので、費用も期間もこの2倍、3倍になる可能性もあります。

従って、最初からほとんど実現不可能な状態となっているにも関わらず、多くの生徒はそれに気付かずに入学します。

現実的には、たぶん多くの方が、月謝1万円払って週1回、または2万円払って週2回程度を受けているが、そのペースではいつまで通っても流暢に話せるようにはならず、ほとんどの人が途中でギブアップしてしまっているのが現状かと思われます。

 

では、どうしたら良いのでしょう?

まずは、受講時間という意味では(1時間/1日であれば)ほぼ毎日受講する必要があります。それくらい英語漬けにならなくては、話せるようになどなりません。

費用面においては、無理なく続けられる金額である必要があります。

となると、

日本の多くの英会話スクールが天下の宝刀のように使っている「ネイティブ」という拘りを捨てることです。

ネイティブの先生または日本に住んでいる先生だと日本での生活費がかかりますので、月謝は安くなりません。

物価の安い国に住んでいる先生に、オンラインで習うのが一番安くなる方法です。

実際のところ、世界中で英語での会話が行われている中で、ネイティブによるものは50%もありません。日本だけです、ここまでネイティブという言葉に固執するのは。

それよりも大切なことは、ネイティブに拘らず、支払い続けられる月謝(例えば1万円程度)で毎日受講出来る英会話スクールを探すことです。